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マリア

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11月22日(木)グループ遠隔ヒーリングのご報告
メールマガジン サンプル号
8月27日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
9月24日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
10月23日グループ遠隔ヒーリングのご報告

        10月23日(火)グループ遠隔ヒーリングのご報告

今回は、ダイアモンドの光の精霊たちが、ヒーリングを執り行なってくれました。

冒頭に、カルマを司る宇宙からの存在たちが、今世、皆さんが、創り出してしまったカルマのエネルギーを吸い取っていきます。
数分間、すべてのチャクラとオーラを掃除されるのを感じてください。

それでは、皆さんの空間にヒーリングのための光の神殿が建てられていきます。
ダイアモンドに輝く光線が、皆さんのいる空間に注がれているのをイメージしてください。

天井にはバキュームが設置され、不要なエネルギーが吸い込まれていきました。
ハイアーセルフや、宇宙からの光の使者たちも、時空を超えて、やってきています。

他にも多くの女神、マスターたちが、ヒーリングのサポートのために、やってきています。
今回は、エル・モリヤが、親から引き継いでしまった信念体系をクリアにしてくれるようです。


それでは、頭頂のチャクラから見ていきます。
健全な人間関係を妨げている思考を修正していきましょう。

まず、アクシデントが起こると、自分のせいにして、幕引きしてしまう方がいらっしゃるようですので、クリアにしていきましょう。
親から、ずっと「お前のせい」と言われてきたためか、何かあるたび、「自分が悪かった」と反射的に謝ってしまう方のようです。

言い訳すれば、もっと面倒なことになるため、話し合いから逃げるパターンが先祖代々、引き継がれてきたかもしれません。
孤立したり、パートナーや同僚と対等な人間関係を築けなくなったりしているようです。

思い当たる方は、「すべての責任を負って、私が謝れば、すべてうまくいく」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけて破りましょう。
それを、炎の中に投げ入れる動作をした後、「私は話し合いによって、自分の立場を理解してもらうことを自分に許す」と宣言しましょう。

頭頂に浄化の光が流され、思い込みのエネルギーがクリアにされていきました。
同時に、人生に対して投げやりな気持ちもクリアにされていきました。


親などに仕掛けられたレコーダーのようなものもありましたので、除去していきます。
周りの期待に応えるため、頑張っている方のようです。

レコーダーからは、「期待しているから、がっかりさせないでおくれ」あるいは、「心配させないでおくれ」と聞こえてきました。
以下のような手順を踏むと、レコーダーが抹消されていきます。

思い当たる方は、「自分にかけられた期待を裏切ってはいけない」あるいは「親を悲しませるようなことをしてはいけない。自分より大切な人なのだから」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけて破りましょう。
それを、炎の中に投げ入れる動作をした後、「他人の思惑がどうあろうと、私は自分の意思を尊重し、従うことを自分に許す」と宣言しましょう。


もしかしたら、子供や部下やパートナーに、同じようなレコーダーを仕掛けている方もいるかもしれません。
レコーダーからは「私の言う通りにしなさい」といった声が聞こえてきました。

罪悪感をもたせ、人をコントロールするパターンは、先祖代々受け継がれてきたものかもしれません。
「〜したら許さないからね」「〜しないなら、怒るよ」と無意識に脅迫してしまうパターンを手放していきましょう。

思い当たる方は、「罪悪感や恐怖を与えなければ、人は動かない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけて破りましょう。
それを、炎の中に投げ入れる動作をした後、「私は他人へのコントロールを手放す。相手の自由意志を尊重することができる」と宣言しましょう。

相手に仕掛けたレコーダーが回収されてくるのをイメージしてください。
それらが光になって、体内に統合されていきます。


次は、ハート・チャクラにある遺伝的なものをクリアにしていきます。
ここには、大胆に生きていくことを阻む信念体系がありました。

「小さな枠組みの中で、こじんまりと生きていく」と決めているようでした。
社会的な風潮かもしれませんし、保守的な親御さんの影響かもしれません。

「無難に今の生活を続けていければ、それでいい」と夢を失い、閉塞感の中で暮らしているようです。
傷ついたり、尽力したりすることを避ける遺伝的パターンを手放していきましょう。

思い当たる方は、「多くを望めば、たくさん努力しなければならなくなる。何も望まない」あるいは、「無理して、今の生活を変える必要はない。傷つかずに生きていければ、それでいい」と書かれた紙が、目の前にあると思って、息を吹きかけていきましょう。
その紙を、先程と同様に処理し、「より良い人生を目指す。ハイアーセルフの導きに従い、ワクワクするような人生を大胆に生きることを自分に許す」と宣言してください。

閉塞感や、人生に対する絶望感などもクリアにされていきました。
親御さんに仕掛けられたストッパーのようなものも除去されていきました。


積極性を妨害している信念体系が、他にもありましたので、クリアにしていきましょう。
自信がなく、フワフワと周りに流されるパターンを、母親から受け継いでいる方のようです。

人生の目的を見失い、「不安定だが、それなりに生きていけるから今のままでいい」と内向きになっているかもしれません。
思い当たる方は、以下のように、修正していきましょう。

「周りに合わせながら、それなりに生きていければいい。無難な人生を生きる。失敗して傷つくのは愚かな生き方」
→「誰でも、行動し続けることで、大きな幸せをつかみ取れると知っている」

無力感、人生への絶望感などがクリアにされていきます。
浄化の光のよって、メンタル・ブロックが溶かされていきました。



母親に仕掛けられたレコーダーもありましたので、クリアにしていきましょう。
「お父さんは何もしてくれなかった」「自分勝手で冷たい人」「家族のことを考えていない」「結婚すべきではなかった」などの愚痴が入っているレコーダーです。

先祖が代々引き継いできた女の叫び声を聞いていた方かもしれません。
男性不信の原因や、親から離れられない原因にもなっているようですので、除去していきましょう。

思い当たる方は、「父の代わりに私が母を幸せにしてあげねばならない」あるいは、「私も結婚すれば、お母さんのように不幸になる」と書かれた紙が、目の前にあると思って、息を吹きかけていきましょう。
その紙を、先程と同様に処理し、「母は自分で自分を幸せにすることができる。私は男性に愛され、守られるに値する」と宣言してください。

あらゆる愚痴のレコーダーが、すべてクリアにされていきました。
男性への恐怖心や、結婚する恐怖なども浄化されていきます。


ハートにトゲが刺さっている方もいらっしゃるようでしたので、ついでに除去していきましょう。
人から言われた言葉が胸に突き刺さっているようです。

「あなたのせいで、○○が苦しんでいる」「あなたのせいで、傷ついた」と言われたことがある方のようでした。
トラウマとなり、自分の言動を制限する原因になっているかもしれません。

過去の失敗を悔い、「私なんか死んだ方がいい」と自暴自棄な人生を選んでいる方もいるようです。
ご先祖様から、「絶対に人を傷つけるようなことはしてはいけない」と自分をがんじがらめにするパターンを引き継いでいる方もいました。

思い当たる方は、「私なんかいない方がいい」あるいは「罪深い私は幸せになってはならない」と書かれた紙を、先程と同様に、燃やすイメージをしていきましょう。
「幸せに生きることを自分に許す」と宣言しましょう。

手足を縛られた過去世のあなたが、天使たちによって救出されていきました。
過去世から持ち越してきた罪悪感などもクリアにされていきます。


次は、頭頂とハートの間にあるエネルギー経路を見ていきます。
天からのメッセージを、心で受け止めることができない方は、ここが詰まっているのです。

言い争いを避けて、封印した言葉のエネルギーが詰まっているようでした。
人付き合いを重視するあまり、主張をあいまいにする遺伝的パターンを手放していきましょう。

思い当たる方は、「仲良くしてもらうには、相手と意見を合わせねばならない。状況に合わせて、コロコロ意見を変えなければいけない」と書かれた紙が目の前にあると思って、息を吹きかけていきましょう。
それを先程と同様に処理し、「私にも意見を言う権利がある。それを行使することは安全なこと」と宣言してください。

エネルギー経路の詰まりがクリアにされていきました。
ツッコまれることへの不安、否定されることへの恐れなどもクリアにされていきます。


コルセットのようなものを、自分の喉にはめている方もいらっしゃいました。
天から「やりたいことをしなさい」というメッセージが来ても、拒否しているかもしれません。

「〜してみたい」と言おうとしている自分の口を封じている方です。
「良い人=自分を後回しにしている人」と思い込み、自分のニーズを無視しているかもしれません。

パートナーや家族の活動には協力する反面、自分の創造性を破壊するパターンは、遺伝的なもののようです。
思い当たる方は、先程と同様、以下のように、書き換えてください。

「良い妻、良い恋人になるため、自分を喜ばせることをあきらめる」
→「自分を真っ先に喜ばせることを自分に許す」

「私なんかの創造性を開いても意味がない。私は愛する人たちのサポート役」
→「自分の創造性や無限の可能性を開くことを自分に許す」

喉にはめたコルセットのようなものがクリアにされていきました。
自分の可能性を開くことへの抵抗のエネルギーもクリアにされていきます。



今度は、全身を見て、遺伝的な思い込みの連鎖をクリアにしていきましょう。
まず、後頭部に、レコーダーのようなものがありましたので、除去していきます。

このレコーダーからは、「この世は理不尽。正直者はバカを見る。ズルい人が生き残る」と聞こえてきました。
遺伝的というより、過去世から持ち越してきたレコーダーかもしれません。

過去世において、ずるい人たちが得をする世界に生きていた方のようです。
「ずるい人ばかりが得をする」と異常な嫉妬心を持ったり、「私なんか、どうせ頑張っても無駄」とあきらめていたりする方は癒していきましょう。

思い当たる方は、「この世には、生まれつきラッキーな人と、そうでない人がいる。お金持ち、美人、運が良い人のみが得をする」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけて破って、炎の中に投げ入れる動作をした後、「幸運は自分で引き寄せることができる。どんな人にも、良い時もあれば悪い時もあると知っている」と宣言しましょう。

その他、嫉妬心にまつわる、あらゆるレコーダーがクリアにされていきました。
過去世から持ち越してきた絶望感も浄化されていきます。


それに付随した思い込みがありましたので、クリアにしていきましょう。
不運であることを気に病んで、心の安定まで乱している方がいらっしゃるようです。

「私だけ恋人がいない」、「私だけ、お金がない」、「なぜ、私だけ・・・」、「どうして私だけ」とノイローゼ気味になっているかもしれません。
心の中で、幸運を手にした友達の悪口を言いまくっている方もいらっしゃるようでした。

思い当たる方は、「私だけ不運をつかまされている。私の運を盗んでいる人、恵まれている人を許すわけにはいかない」と書かれた紙を、同様に、燃やすイメージをしていきましょう。
そして、「幸運は自分で創造できる。人は皆、同じである必要はないと知っている」と宣言しましょう。

脳内にあった不満のエネルギーがクリアにされていきました。
魂の光を曇らせていた妬みのエネルギーもクリアにされていきます。


それに付随した思い込みが他にもありましたので、クリアにしていきましょう。
「このままでは絶対に幸せになれない」と決めつけ、見た目だけでも恵まれた人になろうとしている方がいるかもしれません。

雑誌などを見て、「私も、このように可愛く見せねばならない」と必死になりながらも現実とのギャップに悩んでいるようでした。
外見上の幸せにこだわる遺伝的パターンを、以下のように、修正していきましょう。

「せめて見た目だけでも、良く見せねばならない。価値ある人を装わねばならない。ありのままの私には何の魅力も価値もないのだから」
→「私は私。今のままで十分、魅力ある存在」

必死さや劣等感がクリアにされていきました。
ありのままの自分を認めることへの抵抗感もクリアにされていきます。


母親との結びつきが強い方も多いようでした。
母親から受け継いでしまったパターンを見ていきます。

母親から沢山のモノを与えられ、それで満足している方もいらっしゃるようでした。
「今まで通り母親と共に歩む。変わる必要はない」と思っているかもしれません。

母親自身、夫に依存しているため、子供に自立する方法を教えることができないようです。
思い当たる方は、先程と同様、以下のように、思い込みを書き換えていきましょう。

「親は、いつも十分な食べ物を与えてくれる。一生、親と結びついて生きるのが安全」
→「私は、自分で幸せになる方法を見つけ出し、本当の幸せをつかみ取ることができる」

自立することへの怖れや不安がクリアにされていきました。
親との間のコードも切断されていきました。


子供に苦労させないよう、細心の注意を払っている親御さんもいらっしゃるようでした。
子供に対して、「すごい人にならなくていい。間違いのない生き方をすればいい」と特別な夢を抱いていないかもしれません。

特別な才能もなく、パッとしない自分を見て、前に進むことをあきらめているため、子供にも、大きな希望を抱いていないようでした。
思い当たる方は、以下のように、修正していきましょう。

「子に危険な旅をさせるべきではない。挫折すると決まっているのだから」
→「わが子も私も前進し続けることで、いつか望む結果を手にすることができる」

人生に対する閉塞感がクリアにされていきました。
全身に浄化の光が流され、ネガティブな思い込みの連鎖がクリアリングされていきます。



後半は15分ほどで、高次の宇宙エネルギーによるオーラ浄化が完了しました。
人の念や、他人や環境から受け取ってしまった不安や怒りがクリアにされたようです。

その後、15分間ほど、ご自宅の浄化が行なわれました
スッキリしてくると思います。

エル・モリヤからのメッセージです。

――「自分を包み隠すことなく、正直に生きる」と決めてください。
多くの方が、弱点を恥じ、隠そうとして、逆に自信を失ってしまうパターンを、先祖から受け継いでいました。

恋人がいなくても、お金がなくても、自分を恥じる必要はありません。
惨めな状況にあったとしても、「私は苦しみながらも、ちゃんと生きています」と胸を張りましょう。

そんなあなたを笑い、傷つけようとする人は少ないはずです。
むしろ、あなたの正直な態度を見た人々は、あなたを温かく迎え入れるでしょう。


あなたの欠点を突いて、はずかしめる人は、自分に自信がない人たちなのです。
他人をおとしめることで自分を守ろうとしている人たちに、気を遣って生きる必要はありません。

自分に正直に生きていれば、いつか安心して付き合える人との間に、ご縁ができてきます。
あなたの自信をへし折ろうとする人たちと無理に付き合う必要はありません。

あなたの弱点をあざ笑う人たちのご機嫌を取るのは、もうやめましょう。
「弱点も含めた100%の自分で生きる」と決めてください。


体裁を気にしすぎて、やりたいことがわからなくなるパターンは、先祖代々引き継がれてきたものだったようです。
「こう見られたい」という理想像に囚われていると、本当の気持ちとつながることは困難になってしまいます。

100%の自分で生きていれば、本当に進みたい方向もわかってくると知ってください。
目標を立て、リスク覚悟で突き進んでいくことも容易になってくるでしょう。

人目を気にし、バカにされないよう気を使うだけの人生は苦しいだけです。
それでは、楽しい人生は送れません。


「私のことを、こう思ってほしい」というこだわりを捨て、自分らしく生きましょう。
あなたを見た人が、あなたをどう解釈するかは、重要なことではありません。

すべての人に気に入られることは不可能なのです。
目標を持たず、道をさまよっている方は、「正直に自分を生きる」と決めましょう。

人の心は移ろいやすく、好き嫌いの感覚は時々、入れ替わります。
誤解される恐れを手放し、「嫌われてもいい」という覚悟を持って生きていきましょう。


たとえ、あなたの良さを知ったとしても、好印象を持つ人もいれば、嫉妬する人もいるのです。
人に好かれるよう頑張ることは、「私のことを好きになりなさい」と他人に訴えることと同じなのです。

が、それでも、自分らしく生きる気になれない方もいるかもしれません。
理想像と現実の自分が違い過ぎるため、自分を受け入れる屈辱に耐え切れない方もいるでしょう。

プライドが邪魔して、自分の弱点を無視し続ける方もいるかもしれません。
しかし、自分を否定しながら、真のプライドを持つことはできないのです。


リアルな自分を見て、幻滅することもあるかもしれませんが、そこを乗り越えて、自分を生きると決めてください。
そうすることで、誰が見ても望ましい人物に近づくことができるでしょう。

理想像を持つことは決して悪いことではありませんが、理想の人物と自分を比較するのはやめる時です。
「自分の、ここがイヤ、ここがダメ」と自分を責めるのは、もうやめましょう。

「私には、こんないいところがある。ここが好き」と、自分の良き側面に目を向けるのです。
そうすることで、真のプライドを育てていきましょう。


真のプライドを持たない人が、周りから尊敬されることはありません。
体裁にこだわってばかりいれば、ストレスが溜まり、魅力まで損なわれてしまうでしょう。

たとえ誇れるものが何一つなくても、あなたは今、こうして生きています。
それこそ感動的なことだと思いませんか。

繰り返しますが、「私は苦しみながらも、ちゃんと生きている」と胸を張ってください。
それこそ、あなたが誇るべきことなのです。