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マリア

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9月25日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
メールマガジン サンプル号
10月29日(日)グループ遠隔ヒーリングのご報告
第15回グループ遠隔ヒーリング<12月5日(火)>のご報告
1月13日(土)グループ遠隔ヒーリングのご報告
2月21日(水)グループ遠隔ヒーリングのご報告
9月25日(月)グループ遠隔ヒーリングに参加された皆様へ

                  ご報告


今回は、聖母マリア様が、ヒーリングを手伝ってくださいました。藍色の光を、オーラに降ろしてくださいました。

大天使ミカエル、セント・ジャーメイン、サナトクマラも、オーラとチャクラに光の剣をかざして、魔的なものもクリアにしていきました。


特に、頭部に、癒しの光が流され、痛みや異質なエネルギーが浄化されました。

今回のテーマでもある愛あるコミュニケーションを阻む思い込みをクリアにしていきました。

 

まずは、男性への恐怖心と、相手に拒否される恐れです。


父親(先生、上司)が会話中にキレやすい人だったため、男性にキレられることへ恐れを潜在意識に持っている方もいらっしゃいました。

怖くて父に何も言えなかったため、今も、人に頼みごとするのが苦手かもしれません。


思い当たる方は、
「男性に気持ちを伝えたり、人にものを頼んだりするのは恐ろしいこと。怒らせるだけ」
と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。
それを破り捨てる動作をした後、
「男性も女性も同じ。素直な気持ちを伝えるのは、安全で良いこと」
と心から宣言してください。
そうすることで、エネルギー交換が終了します。


他にもありましたので、思い当たるものがあれば、同様に、エネルギー交換してください。

「男性を怒らせたら大変なことになる。男性と本音でコミュニケーションするのは困難」

→「コミュニケーションは簡単。心を開くことで、相手もそれに応えてくれる」
 

「男性に、気持ちを伝えたり、〜してほしいと頼んだりすることは礼儀正しくない」

→「多くの男性は頼りにされたがっている。ほとんどの頼みは聞いてくれる」
 

「キレられたら怖いから、男性には遠回しにものを言うしかない」

 →「率直な意見こそ、相手の心を動かせる」
 

「切羽詰まった理由がなければ、男性に、ものを頼んではいけない。気持ちを伝えるのは悪いこと」

→「重大な理由がなくても、男性にものを頼んでもいい。相互理解は、気持ちを伝えることから始まる」


 

次は、遺伝的なものです。


遠慮して何も頼めないパターン、他人の好意を快く受け取れないパターンです。

人に素直にものを頼むことができず、限界まで一人で頑張ってしまうパターンや、頼むのが下手で命令口調になってしまうパターンなども、クリアにしていきました。


親が、世間体を気にする人だったため、人様に迷惑をかけて、拒否されることを極端に恐れていたかもしれません。


思い当たるものがあれば、同様に、エネルギー交換してください。


「他人の好意に甘えてばかりいれば、いつか嫌われ、拒絶される。何も頼まない」

 →「感謝して受け取れば、相手も喜んでくれる。相手の好意を受け入れる」
 

「人に頼らざるを得なくなるのは恥ずかしいこと。人を頼らない生き方が正しい」

 →「助けられ、幸せになることを自分に許す」

 

「人にものを頼むことは、人に迷惑をかけること。人の手を煩わすのは間違った生き方」

 →「人に迷惑をかけてしまう自分を許す。つい他人を頼ってしまう自分を許す」

 

「人を支える生き方だけが正しい生き方。意地でも、限界まで一人で頑張る」

 →「周りに支えられ、幸せなることを自分に許していい」

 

「自己主張や、自由行動は、自分勝手で、人に迷惑がかかること。絶対しない。自由な人を許さない」

→「私が幸せになれば周りにも良い影響が出る。自由に行動することを自分に許す」

 


次は、愛あるコミュニケーションが不足した家で育った方です。



歩み寄り、和解するというより、コミュニケーション中、もっぱら非難ばかりしている家庭で育った方もいらっしゃいました。

親が非難体質で、説教ばかりしていたため、その性質を受け継いでしまったようです。
 


上からものを言いことで優越感を得るタイプや、人をバカにしたりすることでスカッとするタイプの方も、いらっしゃいました。



思い当たるものがあれば、同様に、エネルギー交換してください。

 

「子を説教し続けたり、非難し続けたりするのは、親に課せられた役目」

→「子に愛を持って接し、お手本となるように生きるのが、親の役目」

 

「私が非難してあげねば、相手がダメになる。相手を変えるためにコミュニケーションする」

 →「愛情を持って、アドバイスできる。すべての人は神聖な存在に導かれ、正しい道を歩んでいる」

 

「愚かな人の間違いを正さねば、私は幸せになれない。注意することが真実のコミュニケーション」

→「私は自分で幸せを創造できる。人は皆、常に完璧であることはできない、と知っている」

 

「間違いを起こす人を非難し続けなければ、安全に暮らしていけない。コミュニケーションとは、自分の身を守ったり、相手に抗議したりするための手段に過ぎない」

 →「思いやりを持ってコミュニケーションしている。私は自分で安全を創り出せる」

 

「他人を非難すればストレス解消になり、スカッとできる。自己満足のためなら、人を馬鹿にしてもいい」

 →「私は健全な方法でストレス解消できる。私は自分で自分の心を満たしている」

 

 

次は、「会話とは主導権争いだ」という思い込みをクリアにしました。


親に、小うるさく、あれこれ口出しされてきたため、その資質を受け継いでしまった方もいらっしゃるようです。

親の無茶苦茶な言い分をずっと聞かされてきたため、会話することに面倒臭さや嫌悪感がある方もいるかもしれません。


コミュニケーションとは「テリトリーを守る戦いだ」と感じ、身構えてしまう方もいました。


思い当たるものがあれば、同様にエネルギー交換してください。

 

「コミュニケーションとは議論し、相手を打ち負かすこと(負かされること)」

 →「相手のことをもっと知るためにコミュニケーションしている」

 

「コミュニケーションとは、ぶつかり合い(勝ち目ない)」

 →「相手との関係を深めるために、コミュニケーションがある」

 

「コミュニケーションとは自分のテリトリーを守る戦い。負けた方が黙る」

 →「コミュニケーションによって、双方の利益になるような結論を導き出している」

  

「コミュニケーションは面倒くさい。相手の言うことを額面通りに受け取っていればいい。最小限、必要なことだけ言って終わり」

 →「愛を持って相手の話を聞き、相手が本当に言わんとしていることをつかみ取ることができる。言葉で自分のことを理解してもらおうと努めている」

 

「コミュニケーションとは単なる主導権争い。傷ついた、怖い、などの気持ちや真意を伝える手段ではない」

 →「真実を述べ合うことによって、相互理解できる。互いを支え合うためには、本音や真意を伝え合う必要がある」

 

 

次は、会話そのものが苦手で沈黙するパターンです。
 

親や誰かに拒否され、けなされてきたため、自信を失っている方もいらっしゃいました。

親や友達に、自分の悪口や秘密を言いふらされ、人間不信になっている方も、いらっしゃったようです。

 

思い当たるものがあれば、同様にエネルギー交換してください。

 

「親や先生、同級生が言った通り、私はダメな奴。何を言っても言い負かされる」

→「私は、言うべきことを言える。自分を尊重している」

 

「つらいことがあっても、惨めでも黙っているしかない。どうせ拒否され、けなされる」

→「自分の気持ちが、相手に伝わるまで、言い続けることができる」

 

「落ち込んでいるところを見せれば、さらに攻撃される。ひたすら強がるしかない」

→「辛い、と伝えることを自分に許す」

 

「弱音や本音、秘密を洩らせば、皆に言いふらされ、恥をかくことになる」

→「弱音を吐いても安全。他人を信頼し、助けを求めることを自分に許す」

 

「苦しい時は、誰にも相談せず、虚勢を張る。悲しい時は、酒やゲームで、まぎらわせる」

→「落ち込んだ時は、自分を大切にするための行動が取れる」

 

 

次は、感情爆発タイプです。


ギリギリまで感情表現しないので、時として不満が爆発し、暴言を吐いてしまう方がいらっしゃいました。

仕事優先で、忙しい親に育てられたため、「自分には、かまってもらう価値がない」と思っているかもしれません。

 

忙しいパートナーに素直に「かまってほしい」と言えず、ひねくれている方もいらっしゃいました。

パートナーが、仕事中心の生活をし、約束を守ってくれないため、裏切られたように感じているのかもしれません。

すぐにケンカ腰になり、心無いことを言ってしまう方もいるようでした。

 

思い当たるものがあれば、同様にエネルギー交換してください。

 

「夫(同僚など)より自分の方が傷ついている。キツイ言い方をする私も悪いが、謝る必要なし」 →「優しくしてほしい、と素直に言うことができる」

 

「夫は約束をすぐ破る。がっかりさせられているのは、こっち。傷つけても謝る必要なし」

  →「あなたと一緒にいたい、と素直に言うことができる」

 

「約束しても裏切られ、泣かされてきた。夫(同僚など)が傷ついても、謝る必要なし」

  →「安心させてほしい、と素直に言うことができる」

 

「私はいつも、なおざりにされてきた。夫は、私より他のことを優先させてきた。謝る必要なし」→「そばにいてほしい、と素直に言うことができる」

 

「夫(親など)は、私より仕事が大事。私は、夫(親など)に、ずっと傷つけられてきた。謝る必要なし」→「私が一番、大事と言ってほしい、と素直に伝えることができる」

 


次は、良い嫁であることにこだわり、本音を言わないパターンです。


古い女性観、結婚観に縛られ、言いたいことがあっても表現せず、我慢している方もいらっしゃいました。

自分らしく生きられず、悔しさを感じているため、時々、子や夫に怒鳴ったり、八つ当たりしているかもしれません。

 

思い当たるものがあれば、同様にエネルギー交換してください。

 

「結婚したのだから、能力や、発言力を停止させ、家族を優先せねばならない」

→「自分の能力や発言力を高めることを自分に許す」

 

「結婚したら、夢を断念せねばならない。才能もないし、どうせ挫折する。家族のために黙って耐える」

→「夢を追うことを自分に許す。私が輝くことで、家族もその恩恵を受け取れる」

 

「社会は、生意気な女性を歓迎しない。かわいい女性にしか価値がない。女は家でじっとしていれば、周りは満足する」

→「私は成熟した大人になることを自分に許す。自分にふさわしい生き方を選び、自由に発言している」

 

「誰も妻が成長し、変わることを喜ばない。皆、私の成長と変化を拒むから、成長・変化を止める。私は家族を無言で世話するロボット」

→「人として成長することを自分に許す。自由な発言・発想をしても安全」

 

「社会に出て行動的になったら、家族の世話をする時間がなくなる。やりたいことあっても黙っている。→「私には私の人生がある。社会で活躍することを自分に許す」



 

最後に、親子のコミュニケーションにおけるパターンです。


結婚後、生きがいを失い、自分の夢を子供に託している方もいらっしゃいました。

夢をあきらめた悔しさ、挫折感、敗北感を抱えながら、子供の成功を夢見ているかもしれません。

子供を良い大学や会社に入れるために、何でもしてあげているようです。


 

ライバルやママ友をけなしているため、お子さんも人をけなすことを覚えているかもしれません。

そのような親御さんに育てられたため、特別意識を持っている方も、いらっしゃるようです。

潜在意識の中で「優秀であれば、皆、自分を可愛がってくれる」と信じているかもしれません。


 

思い当たるものがあれば、同様にエネルギー交換してください。

 

「わが子は、私の指示に従っていれば幸せになれる」

 →「わが子が、親の思惑と関係なく、自分の幸せを追求することを許す」

 

「優秀であれば自分勝手でいい。私(わが子)に、コミュニケーション上のルールは不要」

 →「皆と息を合わせて行動したり、ルールを守ったりすることの重要性を知っている(教えている)」

 

「勝つためなら、ライバルを思いやる気持ちなどなくていい。親子で仲良くやっていればいい」→「仲間とうまくやっていく方法を知っている(教えている)」

 

「やるべきことを、ちゃんとやっていれば他人の気持ちなど、どうでもいい」

 →「私は、他人の気持ちを思いやる大切さを知っている(教えている)」

 

「誰かが私(わが子)に代わって責任を取ってくれるはず。私(わが子)は特別。責任感は身につけなくていい。わが子に、すべての自由と権限を与える」
→「自分の行動に責任を取ることの重要性を知っている(教えている)」

 

 

後半は、宇宙エネルギーによるオーラ・ヒーリングが行なわれました。

まずは、両足をグラウンディングさせるヒーリングです。

 

皆さんの両足の裏から、どんどん光の根っこが伸びていきました。がっしりと土をつかみ、土の中へめり込んでいくのがわかりました。

 

 

次は、オーラの境界線を整えるヒーリングです。

 

オーラの中に、宇宙エネルギーがどんどん取り込まれ、オーラが、高次の光で満たされていきました。いったん大きく膨らんだ後、キレイな卵型に整えられていきました。
 

 

次は、細胞内にある破壊的なエネルギーを除去していくヒーリングです。

 

宇宙エネルギーが、細胞内の破壊的なエネルギーを取り囲み、変容させていきました。ドロドロした毒のようなエネルギーが力を奪われ、除去されていきました。

 

 

次は、内臓に溜まった感情エネルギーの浄化です。

 

口から、宇宙エネルギーが入っていき、食道、消化器官を浄化しながら、肛門から出ていきました。ストレスの元になっている不安や怒りなどの感情が、クリアにされていきました。
 

 

次は、背骨の修復とクリアリングです。

 

宇宙エネルギーが、頭頂から背骨へと降ろされ、コルセットのように、首と背骨に貼り付きました。そして、背骨のゆがみが整えられていきました。


 

次は、神経系のクリアリングです。

 

頭頂から、脊髄を通り、末端神経まで、宇宙エネルギーが降ろされていきました。体内に無数にある神経という神経が光り出し、有害物質がどんどんクリアにされていきました。

 

 

最後に、皆さんのいる空間に、眠りのテントが張られました。光の存在たちに、皆さんが眠っている間に、必要はヒーリングやガイダンスを送るよう、要請いたしました。
そして、それを翌朝まで、覚えていられるよう、お願いいたしました。

 

それでは、聖母マリアからのメッセージです。

 

『相手にわかってもらいたい、と思っていることがあるなら、それを言う時です。

口に出して言わねば、正しくは伝わらない、ということを受け入れましょう。

 

語気や行動、表情によって、伝えようとすると、混乱と誤解が生まれてしまいます。

うまく伝わらないと、相手への怒りが湧いてくることもあるのです。

 

わかってもらいたい気持ちとは何でしょう。

自分の心に聞いてください。

 

一人静かにたたずみ、心の一番深いところにある感情を見てみましょう。

そこには、相手への非難はないはずです。

 

躍起になって伝えようとしていることは、「ただ、あなたの愛を感じたい」ということかも

しれません。

あるいは、「認めてほしい」「安心させてほしい」という小さな望みかもしれないのです。

 

「あなたの愛が感じられない。おかしいでしょう」と問い詰めるのではなく、小さな望みを

伝えればいいのです。

歯を食いしばって頑張る姿を見せるのではなく、心の奥にある小さな望みを伝えてくださ

い。

 

心にもないことを言いながら、「気持ちを分かってくれない」と嘆く人は多いのです。

心の中にある真実を伝えることを自分に許してください。

 

 

自分に自信を持てないと、会話を楽しむ余裕も生まれないのです。

まるで被告席にいるような気分で会話しているなら、自信を培っていきましょう。

 

自信は、自らを肯定するところから生まれてきます。

自分を否定していると、相手からも否定されるのはないかと不安になってしまうのです。

 

子供時代の体験が、会話に対してネガティブになってしまう原因になっているかもしれま

せん。

親からの非難を真実として、そのまま受け止めてしまった方もいるでしょう。

 

他人の言葉との間に健全な境界線を引いていきましょう。

相手の指摘は、相手のものでしかないのです。

 

相手のすべての言葉を真実として受け止めてしまうと、相手の意見や感情さえも、自分の真

実を表すものと思えてくるかもしれません。

他人の言葉と適切な距離を置き、自分の感情と距離を縮めていく時です。

 

自分の真の感情を知ることができるようになれば、自分を愛おしく感じることができるよ

うになるでしょう。

すると、他人の感情も理解できるようになり、他人への愛も生まれてくるのです』