カートの中身を見る

» カートの中身を見る


名前

マリア

メモ

ご来店ありがとうございます。 人気のアメーバ・ブログ『マリアのチャネリング・メッセージ』のマリアでございます。 https://ameblo.jp/tamakia 新しくネットショップを立ち上げましたが、銀行振り込みのみです。 クレジット決済をご希望の方は、こちらからhttps://mariahealing.thebase.in/ 商品をお買い上げの方には、srs0260.cuenote.jp経由でからメールが届きます。このメールが届くよう設定よろしくおmariashealingstudio@gmail.com願いいたします。こちらからのメールが届いていないようでしたら、迷惑メールを確認してくださるようお願いいたします。そこにもないようでしたら、ご遠慮なく、お問い合わせくださいませ。 著書『見えない存在が教えてくれる幸運でいっぱいになる本』はこちらからAmazon


店長日記はこちら

11月22日(木)グループ遠隔ヒーリングのご報告
メールマガジン サンプル号
8月27日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
9月24日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
10月23日グループ遠隔ヒーリングのご報告
         9月24日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告

今回は、プレアデスの光の使者が、ヒーリングを取り行なってくれました。

皆さんの空間にヒーリングのための光の神殿が建てられていきます。
天井にはバキュームが設置され、不要なエネルギーが吸い込まれていきました。

他にも多くの女神、マスターたちが、ヒーリングのサポートのために、やってきています。
輝く光線が、空間と皆さんに注がれているのをイメージしてください。

それでは、睡眠中の意識が、飛んでいる世界を見ていきます。
不安を煽っている夢の世界とのつながりを断っていきましょう。



まず、愛に対して懐疑的な世界に、夜な夜な飛んでいる方がいらっしゃるようなので、つながりを断っていきましょう。
愛を見失い、愛をあきらめている人が集まっているような世界でした。

そこで「愛なんてくだらない。何でも一人でやるべき」と教えられていたようです。
「人を信頼しても、裏切られるだけだ」と不信感を植え付けられているかもしれません。

夢の中で、助けを無視されたり、裏切られたりする体験を繰り返しているようでした。
「助けを求めても無駄なのだ」と再確認して、朝を迎えているようです。

思い当たる方は、「愛など、何の役にも断たない。むしろ邪魔。人を信じれば裏切られる。一人でやりきる」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけて破って、炎の中に投げ入れる動作をした後、「私は他人の愛に心を開き、助けや導きを受け入れている」と宣言しましょう。

オーラとチャクラから、こうした信念体系のエネルギーがクリアにされていきました。
不安を煽っている夢の世界との縁が切れていきます。



逆のケースもありましたので、癒していきます。
「他人の力を頼らなければ、幸せになれない」と教えられている方もいらっしゃいました。

人に取り入って、相手の心をコントロールする方法を伝授してもらっていました。
相手が自分の思い通りになるまで、しつこくねだり続けるよう説かれていたようです。

闇の講師たちは、生徒たちに「自分で自分を幸せにできない」と思い込ませ、他人から同情を、からめとる方法を指導していました。
人に対して依存的になってしまう方は、こうした講師たちと縁を切る必要がありそうです。

思い当たる方は、「私には自分を幸せにする力がない。人に取り入って幸せにしてもらうしかない。愛のない依存関係を作って、守ってもらうしかない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、息を吹きかけていきましょう。
その紙を、先程と同様に処理し、「私には幸せを創造する力がある。相互信頼、相思相愛の関係を築くことができる」と宣言してください。

依存している相手との間にあるエネルギーコードが切断され、回収されていきます。
闇の講師たちとの間にあるコードも切れていきました。



次は、攻撃的なパターンを見ていきます。
嫌われることへの不安が高まると、反抗的になってしまう方です。

ちょっとでも拒絶されると、すねたり、暴れたりすることがあり、自分でも悩んでいるかもしれません。
愛する人に、つれなくされると、情緒不安定になり、時に激怒してしまう方は癒す時です。

夢の中では、ライバルたちとパートナーを奪い合って、子供のように泣いたり、大騒ぎしたりしているようでした。
現実世界では、「好きになる→不安になる→激怒する→嫌われる→暴れる→別れ」というパターンを繰り返しているかもしれません。

思い当たる方は、「私には魅力がない。他人から愛を強引に奪うしかない。子供のように、構ってほしいと大騒ぎするしかない」と書かれた紙が目の前にあると思って、息を吹きかけていきましょう。
それを先程と同様に処理し、「私は、私。自分の良さを知り、自分らしく生きることを自分に許す。私にふさわしい相手は自然と引き寄せられてくる」と宣言してください。

すべてのチャクラから、こうした信念体系のエネルギーがクリアにされていきました。
不安を煽っていた霊たちも行くべきところへと連れていれていきました。



夢の中で、最悪の未来を見せられている方もいらっしゃるようでした。
いつも最悪の事態を想定して、有事に備えている方かもしれません。

中には、裁判や拷問を受けている方もいらっしゃるようでした。
過去世において、罪人、軍人や捕虜として裁かれた人のようです。

過去の罪を償うため、自ら、そうした世界に飛んでいるようでした。
夢の中では、「あなたは悪人。もっと罰を受けるべき」と言われて、服役しているようです。

思い当たる方は、以下のように、書き換えていきましょう。

「安心している場合ではない。明日こそ、最悪の事態に陥る。常に警戒を怠ってはいけない」
→「私は見えない存在に守られている。安心して暮らしていても大丈夫」

「私は悪人。過去世の罪を、今世も償っていかねばならない」
→「私は無罪。祝福を受け取る資格がある」

→「」を宣言することで、不安を煽っている世界や過去世との縁が切れていきます。
過去世で付けられていた猿ぐつわ、鎖、ベルトなどもクリアにされていきました。



夢の中で、一人、置いてけぼりにされている方もいらっしゃるようでした。
砂漠や廃墟などに、一人、取り残されている夢を見ているかもしれません。

一晩中、夢の中で、さまよい歩いているため、朝、目が覚めても、恐怖感や寂しさが残っているようでした。
頼りがいのある人を見ると、すがりついてしまうパターンに悩んでいるかもしれません。

子供時代、母親が忙しかったり、気まぐれだったりして、安心感を与えられなかった方のようでした。
「母親はどこかへ行ってしまう」と、おびえて暮らしてきたため、今も信頼できる人間関係を切望しているようです。

思い当たる方は、「私は、気まぐれな人にさんざん振り回され、最後には、見捨てられて、一人、取り残される。誰も助けてはくれない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけていきましょう。
それを破って、炎の中に投げ捨てる動作をした後、「この世は安全な場所。助けてくれる人は、どこにでもいる」と宣言しましょう。

オーラやチャクラにある寂しさ、人恋しさがクリアにされていきました。
あなたを夢の世界に誘っていた霊たちもヒーリングされ、光に戻っていきました。



次は、クールを装っているものの、とても過敏で、怖がりの方です。
不安症の親から「この世は恐ろしいところ」と教えられてきた方かもしれません。

対人恐怖のようになっている方もいるかもしれません。
安全地帯にしがみつこうとする性格に、自分でも悩んでいるようです。

夢の中でも、「見知らぬ人や未知の状況に近づくな」と教えられているようでした。
とても消極的な人が、肩寄せ合って震えている世界とのつながりを断っていきましょう。

思い当たる方は、「この世に安全な人も場所も存在しない。未知の世界と関わるのは危険」と書かれた紙を、先程と同様に、燃やすイメージをしていきましょう。
「この世は安全。未知の世界に飛び込んでも大丈夫。見知らぬ人にも心を開くことができる」と宣言しましょう。

オーラやチャクラにある信念体系のエネルギーがクリアにされていきました。
不安を煽っていた霊たちも、行くべきところへと連れていかれました。



夢の中で、トラウマ体験を繰り返している方もいらっしゃるようでした。
当時の怒りや恥ずかしさを毎晩、味わっているようです。

そのため、どんどん心の傷が深くなっているようでした。
ささいな言葉に傷つき、うまくいかないことがあると、異常に落ち込んでいるかもしれません。

フラッシュバックの頻度も増えているようです。
心無い言葉、事故、就活、婚活、学校にまつわるトラウマがある方は癒していきましょう。

思い当たる方は、「二度あることは三度ある。私は常に命をおびやかされている」と書かれた紙を、同様に、燃やすイメージをしていきましょう。
そして、「私は過去の呪縛から抜け出し、すっかり元気になった」と宣言しましょう。

不安を煽っている世界との縁が切れていきます。
ショックのあまり肉体を飛び出して、浮遊しているあなたの意識もヒーリングされ、肉体に戻されていきました。



今度は、下半身にある小さなチャクラを見ていきます。
プレアデスの光の使者たちが、ここに埋められていたエネルギーレベルのレコーダーを除去していきます。

レコーダーから聞こえてくる声に、コントロールされていたかもしれません。
膝のチャクラには、子供の頃、大人たちから仕掛けられたコントロール装置がありました。

「脱落者になりたくなければ、親がひいたレールの上を、わき目もふらず、走り続けろ」という音声が入ったレコーダーでした。

次は、お尻のチャクラにあったレコーダーです。
「成績は常に上位であれ。落ちぶれたら、相手してやらない」という声が入っていました。

足の裏のチャクラにあったレコーダーからは、以下のような音声が聞こえていました。

「あなたは怠け者。ムチを打ってくれる人が必要」
「あなたはダメ人間。叩かれても、踏み付けられても、耐えるべき」
「あなたは追い詰められねば、何もしない。叱ってくれる人が必要」

その他、様々な人から仕掛けられたマイクロチップのようなコントロール装置が除去されていきました。


後半は15分ほど、恐れのエネルギーの浄化です。
前向な行動を妨害していたネガティブ感情がクリアにされていきました。

さらに15分ほど、脳内の自律神経やホルモンバランスの調節です。
恐れのエネルギーに二度と、とらわれないよう調整されていきました。


プレアデスの光の使者からのメッセージです。

――孤独感や愛情欲求を隠している方は、禁欲的であろうとしなくていいのです。
「愛情に飢えた人だと思われてしまえば、引かれてしまう」と恐れる必要はありません。

心で泣いているなら、悲しみを味わうことに抵抗せず、弱音を吐いていいのです。
閉ざされた心を開き、愛をハートに招き入れていきましょう。

「自分の問題に他人を巻き込んではいけない」と思う必要はありません。
あなたは、あらゆる犠牲を払って、何でも一人でやりきってきました。

一人で頑張ることに疲れ果てているならギブアップし、助けを求めていいのです。
頑張ってきた自分に、「ありがとう。あなたのおかげで、助かった」とねぎらってあげてください。


絶望している方も、心を開いて、サポートを受け取ると決めましょう。
あなたは罪人ではないのですから、「何事も自分に不利に働くだろう」と恐れる必要はありません。

新しく人生を切り開くことへの熱意を取り戻す時です。
「自分の身にだけ、大変なことが起こる」と殻に閉じこもろうしないでください。

「生きていても何も楽しいことは起こらない」と考えていれば、生きることが面倒くさくなってきます。
ありもしない罪を償うために、人生を台無しにする必要はありません。

あなたは、神に見捨てられた存在ではないのです。
荒波を乗り越えていこうとするなら、いつか天に導かれていると確信する日がくるでしょう。


いじけてしまっている方も、生きる意欲を取り戻す時です。
「誰も私の気持ちを理解してくれない」といった、ひねくれた考え方は、あなたにふさわしくありません。

あなたのつらさを分かってくれる人は、いくらでもいます。
たまたま、あなたの周りにいなかったというだけです。

その悲しみと向き合っていきましょう。
あなたが気づいて、表現すべきなのは、怒りではなく、悲哀なのです。

自滅的な考えは、人を異常な行動へと走らせてしまいます。
人にしがみつくパターンも、子供のように怒って騒ぎ立てるパターンも、あなたには不釣り合いなのです。

自己愛を取り戻し、「心の穴を埋めてくれる優しい人と付き合っていきたい」という気持ちに正直になりましょう。
「つらかったんだね」と自分を抱きしめ、自分に愛を注いでいくことで、周りからも愛を受け取っていくことができるでしょう。


不安から逃れようとしている方は、静寂を怖がらなくていいのです。
次から次へと仕事をこなし、迫りくる不安感から目をそらす必要はありません。

わざと忙しくして、考える時間を作らないようにしても、不安が消えることはありません。
仕事に没頭することで、恐れから逃げてきた自分に、休息を与える時です。

本日、恐れのエネルギーを除去しましたので、時間を持て余しても、恐怖に震えることは減ってくるはずです。
どうか、安心して、休んでください。


基本的に、あなたは、何もしなくていいのです。
しなくないことを、無理にする必要はありません。

人生の目的とは、与えられた命を生き抜くことです。
肉体を去った時が、人生の最終ゴールだと知ってください。

肉体を去るまでの過程において、体験することは、自分で決めることができます。
したいことをしてもいいですし、人に言われたことをしてもいいですし、何もせずに終えてもいいのです。


何をしても、何もしなくても、あなたが地球から追われることはありません。
自分を大事にして生きても、自分を傷つけながら生きてもいいのです。

人に甘えて、わがままを言いたくなったら、そうする権利もあります。
人を避けて、一人で生きても、神様に怒られることはないのです。

私たちは、あなたに何も強要しません。
どんな人生を歩むかは、あなた自身で自由に選択することができるのです。


自分をおとしめるために、命を使ってきたなら、自分を褒めるために命を使っていくこともできます。
恐れから解放された今、自分の命をどう活かしていくか考え直してみてください。

もちろん、肉体を去るまで、自分をおとしめ続けることもできます。
「こんな自分、いなくなればいい」と思いながら、肉体を去ることもできるのです。

自分を褒めて、褒めて、褒めまくりながら、笑顔で人生を終えることもできます。
命が燃え尽きる時、どんな気持ちでいたいか、今から決めることができるのです。