2月25日グループ遠隔ヒーリングのご報告
今回は、大天使チャミュエル様が、中心になってヒーリングを執り行なってくれます。
サポートとして、 癒しの光を降ろしてくれますので、受け取ってください。
その前に、セント・ジャーメインによるヒーリングが行なわれます。
愛と変容・浄化の炎が、チャクラとオーラに流されていきました。
では、クリアリングを開始していきましょう。
宇宙からの使者が、ヒーリングのための神殿を、皆さんの空間に建ててくださいました。
天井には、バキュームが設置され、不要なエネルギーが吸い取られていきます。
大天使、ハイアーセルフ、守護天使、ガイドもやってきてくれているのを感じましょう。
今日は、不要な思考をクリアにしていきます。
まずは、手にあるミニ・チャクラから見ていきましょう。
ここには、人間関係にまつわる不安がありました。
周りと手を組んだり、友達を作ったりすることが苦手な方がいるかもしれません。
「社交的な人=立派な人。友達がいない自分が恥ずかしい」
などの思考を手放していきましょう。
「一人ぼっちの私は、病気になったら、野垂れ死にするしかない」、
と、身元保証人がおらず、将来を危惧している方もいるようです。
「友達が少ない自分は、ダメ人間」、「社交的にならねば、立派な人間とはいえない」、「一人ぼっちの私は、病気になったら、野垂れ死にするしかない」など、思い当たることが書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「等身大の自分を受け入れる。いるだけで、十分、人の役に立っている私は、守られ、助けられるに値する」と宣言してください。【うまくイメージできなくても大丈夫です】
手には、家族関係に関する信念もありました。
「家族の面倒は、すべて私の手で行なわねばならない」と思っている方がいるようです。
手のかかる家族のワガママに、必死になって付き合っている方もいるかもしれません。
「家族に何があったら、私の責任」と、家族の要望に従い続けるパターンを手放す時です。
「家族の面倒は、すべで私が見なければならない」、「家族に何があったら、私の責任。家族のワガママに付き合い続ける」など、思い当たることが書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「自分を大切にすることを自分に許す。私の家族は、自立し、自分の面倒は自分で見れると知っている」と宣言してください。
手には、失敗した時の記憶もありました。
うまくいっているのに、「まぐれだ。次こそ失敗する」と思ってしまう方がいるようです。
思い当たる方は、「今は、まぐれで、うまくいっているだけ。今度こそ、失敗する」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「うまくいったのは、ベストを尽くした結果。次もうまくいく」と宣言してください。
手で、自分自身を叩いている方もいらっしゃいました。
自分を叩き上げるために、自分に、多くの苦しみを与え続けているかもしれません。
「困難を通して、自分をテストし続ける」と決めているため、そうなっているようです。
試練が続いている方は、信念を見直す必要があるかもしれません。
「多くの苦しみを与えて、自分を鍛え続ける」、「困難を通して、自分をテストし続ける」など、思い当たることが書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私は、すでに多くの試練を終えた。これからは、人生を楽しむフレーズに突入する」と宣言してください。
次は、性的なエネルギー経路を見て、男女関係を妨害している思考を見ていきます。
まずは、「恋愛=リスク」という思考から手放していきましょう。
「恋愛は、リスクが伴うから、避けて通る」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私は、恋愛を、スリルのあるチャレンジとして、楽しむことができる」と宣言してください。
次は、男女関係にまつわる恐れを見ていきます。
恋人やパートナーを失う恐れがありましたので、除去していきましょう。
肉体のない人のエネルギーも入り込んでいましたので、除去していきましょう。
大天使ミカエルらが行くべきところへと連れ出してくれます。
「愛は冷め、愛する人を失う運命にある」、「愛する人を、自分のものにできない」、「愛する人を引き留めておかねば、去っていく」など、思い当たることが書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私たちの愛は本物。愛する人と私は、必ず、うまくいく。肉体のない人よ、私の肉体から出て行ってください」と宣言してください。
妻としての重責感もありましたので、浄化していきます。
「妻なのだから、すべてを完璧にこなさねばならない」と思っている方もいました。
思い当たる方は、「主婦なのだから、朝食・弁当を作り、子供を送迎し、出社し、帰宅後、洗濯・食事・お風呂・掃除を完璧にせねばならない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「いろんな人が応援してくれるようになり、楽になった。肉体のない人よ。私の肉体から出て行ってください」と宣言してください。
恋愛することへのあきらめもありました。
「相当、努力しなければ、恋人は見つからない」と思っている方も多いようです。
思い当たる方は、「恋人探しは困難を極める」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私を歓迎してくれる人は沢山いると知っている。肉体のない人よ、私の肉体から出て行ってください」と宣言してください。
恋愛に対する冷めた思いもありました。
「私に、無私の愛を捧げてくれる人などない」という信念を手放していきましょう。
思い当たる方は、「無私の愛を捧げてくれる人などない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「愛を捧げてくれる人は、すぐに見つかるから大丈夫。肉体のない人よ、私の肉体から出て行ってください」と宣言してください。
パートナーに対する、こだわりが強すぎる方もいました。
「見返りを求めず、常に、私に純粋な愛を与え続けるべき」と思っているかもしれません。
「パートナーは、純粋に、無償の愛を私に注ぎ続けるべき。見返りを求めて、愛を与える行為を許すわけにはいかない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私は、小さな愛も見逃さず、ありがたく受け取ることができる。肉体のない人よ、私の肉体から出て行ってください」と宣言してください。
ありのままの自分を愛せない方もいるようでした。
「パートナーが期待する人間にならねば、愛されない」と思っているかもしれません。
「パートナー好みの姿でいなければ、捨てられる」という焦りも手放していきましょう。
思い当たる方は、先程と同様、以下のように書き変えていきましょう。
「パートナーが期待する人間にならねばならない」
→「ありのままの自分でも愛される価値がある」
「パートナー好みの姿でいなければ、捨てられる」→「私の愛される価値は不変」
次は、かかとを見ていきます。
ここには、前に進めない原因となっている恐れがありました。
「目立てば、誰かに狙われる」という漠然とした恐れです。
いじめやパワハラなどの標的になることへの恐れがあるかもしれません。
肉体のない人のエネルギーも入り込んでいましたので、除去していきます。
大天使ミカエルらが行くべきところへと連れ出してくれました。
思い当たる方は、「いつも、悪目立ちし、必ず誰かに狙われる」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。それを破り捨てる動作をした後、「私は、安全。肉体のない人よ、出て行ってください」と宣言してください。
さらに、甲状腺も見ていきます。
別離を経験し、「愛する人を失った。人生は無意味」という思考がありました。
悲しみに暮れているため、心の新陳代謝ができなくなっているようです。
肉体のない人のエネルギーも入り込んでいましたので、除去していきましょう。
大天使ミカエルらが行くべきところへと連れ出してくれます。
思い当たる方は、先程と同様、以下のように書き変えていきましょう。
「愛する人がいない世界で、生きる意味はない」
→「いつからでも、幸せな人生を創造することは可能。肉体のない人、私の肉体から出て行ってください」
甲状腺には、神への絶望感もありました。
「信心が足りないから、神様に捨てられた」と思っている方もいるようです。
困難を切り抜ける気力まで失っているかもしれません。
肉体のない人のエネルギーも入り込んでいましたので、除去していきましょう。
大天使ミカエルらが行くべきところへと連れ出してくれます。
思い当たる方は、先程と同様、以下のように書き変えていきましょう。
「信心が足りないから、神様に捨てられた。もう終わり」
→「私は、神様に見守れている。最善のタイミングで助けられる。肉体のない人よ、私の肉体から出て行ってください」
最後に、ひじを見ていきます。
激しい怒りがありましたので、思い当たる方は、先程と同様、書き変えていきましょう。
「世の中、気が利かない人間ばかり。誰も、親身になって、私のことを考えてくれない」
→「私は強い。自分で自分の面倒を見ることができる」
「みんな自分勝手。冷たい人ばかり。いつも、私一人が取り残される」
→「私は、聡明。自分で自分を救うことができる」
その後、15分ほど、他人のエネルギーを除去するエネルギーが流されていきました。
他人からもらった怒りや恐れ、不安等が除去され、スッキリしていくでしょう。
さらに、15分ほど、幸せホルモン分泌促進エネルギーが流されていきました。
セロトニンやドーパミンが出てきて、憂うつ感が緩和されていくでしょう
大天使チャミュエルからのメッセージ
―光の家族の皆様。
皆様にお会いでき、とても光栄です。
皆さんのハートから、ゴールドの光が美しく放たれているのが見えます。
この光は、魂の光であり、どんどん輝きを増しているようです。
もちろん、魂の光は、怒りなどによって、あっという間に曇ってしまうこともあります。
しかし、ハートに愛を満たすことで、再び輝きが戻ると知ってください。
本日も、魂の輝きを曇らせていたエネルギーがクリアにされていきました。
特に、自己嫌悪というブロックが溶かされていったようです。
今後、好転反応によって、解放されなかった感情が浮上してくるかもしれません。
憂うつな気分に襲われることもあるかもしれませんが、感じるままでいてください。
その間、心の奥で、凍り付いていた感情が溶かされていきます。
その後は、平和や愛を感じることが容易になってくるでしょう。
すると、ネガティブなことに、注目することが少なくなっていくはずです。
もちろん、つらいことがあれば、悲しみに暮れることもあるでしょう。
全く幸せを感じられなくなる時もあるかもしれません。
しかし、つらいことばかりに注目しながら、幸せになることは不可能です。
少しでも、幸せを感じることをして、人生に明るい変化を起こしていきましょう。
できれば、寝る前、今日起こった小さな幸せを思い出しながら、眠りについてください。
身の周りで、楽しいことが起こっていることに、気づく時です。
苦しみに囚われながら、幸せを呼び寄せることは、困難だと知ってください。
ただし、皆さんが、ネガティブなことに囚われやすいのは、過去世の影響もあるようです。
皆さんの中には、知的障害や学習障害、身体障碍だった過去世がある方もいるようでした。
他の人が簡単にできることが、できず、責められていたこともあるようです。
一人で生きていくことが困難になり、自殺した方もいらっしゃるようでした。
思い当たる方は、過去世から持ち越してきた、劣等感を手放す時です。
劣等感に囚われた時は、劣等感を手放すワークをするといいでしょう。
では、石を持っている自分をイメージしてください。
しばらく、劣等感を味わっていると、石が、劣等感を吸い込んでくれます。
石は変色し、美しいダイアモンドに変わるのをイメージしてください。
劣等感を手放せば手放すほど、ダイアモンドを手に入れることができるでしょう。
ダイアモンドを手にし、ワークを笑顔で締めくくってください。
劣等感で苦しんでいる過去世の魂たちも、笑顔で、光に還っていくことでしょう。
また、劣等感の原因となっている原因は、他にもあるようです。
批判され、恨まれた時のトラウマ体験が、ショックと劣等感を創り出したようでした。
しかし、あなたは、決して、嫌われるべきではなかったことに気づいてください。
すべては、誤解や無理解が、創り出した攻撃にすぎませんでした。
どうか、自分の魂の光に、聞いてみてください。
「自分は、本当に恨まれ、うとまれ、嫌われるに値するのか」と。
あなたの魂は、神の光そのものであり、一点の曇りもありません。
あなたは、自分の中にいる神様に、真実を教えてもらうことができます。
あなたの中にいる、神聖な光は、あなたに愛される価値を与えるでしょう。
皆さんの本質は光であり、神であり、真実を知っている賢者と言えます。
皆さんは、心の中に神様を抱えているがゆえに、すべての答えを知っているのです。
どうか、自分で自分をおとしめる前に、神として、自分を観察してみてください。
すべての人は、光の存在であり、心の奥では、愛を分かち合って、生きているのです。
そして、あなた自身も、そうであることに気づいてください。
自分への偏見を捨て去り、自分がいかに優しい人間であるか、見てみましょう。
あなたは、決して、愛のない人ではありません。
自分が、どれほどの愛を、周囲に振りまいてきたか、思い出しましょう。
少ない愛を絞り出すようにして、与えた時もあったかもしれません。
愛を感じられない環境のなかでも、あなたは、多くを与えてきたのです。
もちろん、与えるばかりで、受け取れなかったことを恨んでいる方もいるかもしれません。
が、今、生きているということは、生きるために必要なものが与えられてきた証拠なのです。
神に愛されてきたことを受け入れましょう。
皆さんは、今度、神の恩恵によって、何不自由なく暮らすことになります。
そのためにも、内なる神とコミュニケーションする時間を増やしてください。
最後に、そのためのツールを、光のギフトとして、差し上げます。
それは、光の王冠です。
光り輝く王冠をかぶると、王冠は、負のエネルギーを吸い上げてくれます。
頭がスッキリし、内なる神とつながりやすくなるでしょう。
もし、誰かから攻撃された時は、その人に、その王冠を渡すイメージをしてください。
その王冠をもらった人たちは、満足し、そのまま立ち去っていきます。
王冠は、あなたの身代わりとなり、あなたを守ってくれるのでしょう。
王冠は、何度、奪われても、復活します。
次第に、あなたを攻撃し、足を引っ張ろうとする人々も、徐々に消えていくはずです。
さあ、今この瞬間から、内なる神との二人三脚の人生が始まりました。
内なる神とは、最も進化した魂を持つ、あなた自身です。
永遠の友として、あなたと共に泣き笑い、守り、導く神とになることでしょう。







