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7月30日グループ遠隔ヒーリングのご報告
メールマガジン サンプル号
8月27日(月)グループ遠隔ヒーリングのご報告
第15回グループ遠隔ヒーリング<12月5日(火)>のご報告
1月13日(土)グループ遠隔ヒーリングのご報告
2月21日(水)グループ遠隔ヒーリングのご報告
第18回4月1日グループ遠隔ヒーリングのご報告
5月12日(土)グループ遠隔ヒーリングのご報告
6月1日(金)グループ遠隔ヒーリングのご報告
6月29日(金)グループ遠隔ヒーリングのご報告
         2月21日(水)グループ遠隔ヒーリングのご報告

それでは、再現されます。
皆さんのいる空間に光の神殿が建てられ、天井にはバキュームが設置されます。

沢山の天使、マスター、ハイアーセルフがやってきているのをイメージしましょう。
本日は、性的なエネルギー経路から恋愛結婚を妨害しているブロックをクリアリングしていきます。

オレンジの光を流し、サポートしてくれるのは、くくり媛様です。
性的なエネルギー経路は、足裏から恥骨を通って、乳首にかけてあります。

まず、くくり媛様が、両足の裏から恥骨にかけてのエネルギー経路に、オレンジの光を注いでくれます。
「男(女)は信頼できない」といった不信感のエネルギーが除去されるのを感じてください。
次は、恥骨からハートにかけて、オレンジ色の光が流れていきます。
「男(女)は、使える。利用価値がある」と言っていた肉体のない存在たちが去っていくのをイメージしましょう。
さらに、恥骨から両胸の乳首にオレンジ色の光が流れます。
「女(男)をだますのは簡単」、「男は、女を征服したがっているだけ」といった思考エネルギーがクリアにされていくのを感じてください。


さあ、それでは、クリアリングです。
大天使ミカエルが、光の剣を使って、不浄なものを抹消してくれます。

まず、左足の裏から、恥骨の辺りにかけてのエネルギー経路をクリアにしていきます。
左足首が、アミが引っかかっているように見える方もいました。

あまり恋愛とは関係のない、積年の恨みのような感情で、足が絡み取られていたようです。
昔、ヤンキー、いじめっ子、不良グループに絡まれたり、からかわれたりした経験があるため、「私は、絶対、あんなふざけた人間にはならない」と誓っているかもしれません。

「私は、あの人たちのように、軽はずみな男女関係や、だらしない付き合い方はしない」と誓い、恋愛においても優等生であろうとしているようです。
隙のない、堅苦しい態度が、異性を遠ざけているかもしれません。

思い当たる方は、「私は、非常識な人間を許さない。非常識な人間は、恋愛においても、非常識。私は恋愛においても、優等生として振る舞う。絶対に、子供じみた恋愛や、ふざけた交際はしない」と書かれた紙が、目の前にあると思って、何度も息を吹きかけましょう。
それを破り、炎の中に投げ入れる動作をしてください。

その後、「他人に完璧を強制することはできないと知っている。ハメをはずして、遊ぶことを自分に許す」と宣言しましょう。
こうすることで、エネルギーを変容させていくことができます。

大天使ミカエルが、アミを抹消していきます。
左足から、恥骨にかけてのエネルギー経路に、浄化の光が流されていくのをイメージしましょう。


足かせも見えましたので、抹消していきます。
家族への執着が、足かせになっている方がいらっしゃるようでした。

思い当たる方は、「自分の幸せを犠牲にしてでも、家族(お母さん、兄弟など)を幸せにしなければいけない」と書かれた紙が、目の前にあると思って何度も息を吹きかけましょう。
それを炎の中に投げるイメージをした後、「私の幸せは、家族の幸せ」と宣言してください。

大天使ミカエルが、足かせを抹消していきます。
さらに、左足から恥骨にかけてエネルギー経路に光が流されていくのをイメージしましょう。


他にも、先祖代々、受け継いできた信念体系が、幸せを妨げているようでした。
問題を抱えている家族からの見えないプレッシャーが、鎖のようになって見えましたので、抹消していきます。

家族に頼られ、「自分が人柱となって、家族の問題を何とかしなければいけない」と思っているかもしれません。
思い当たるものがあれば、同様に、エネルギーを変容させていきましょう。

「自分を大切にすることは、親を裏切ること。私の助けがなければ、家族はどんどん悪くなっていく」
→「私は、自分を大切にすることを自分に許す。そうすることで、周りにも良いことが起こってくる」

「お金持ちと結婚して、家族を喜ばせねばならない」
→「家族は、私がいなくても生きていけると知っている」

大天使ミカエルが、鎖を抹消していきます。
左足から、恥骨にかけてのエネルギー経路に、浄化の光が流れるのをイメージしましょう。


今度は、右足の裏から恥骨にかけてのエネルギー経路がクリアにされていきます。
まじめすぎる恋愛観、堅すぎる結婚観がブロックになっているようでした。

過去に、異性に裏切られたり、嫌な思いをさせられたりしたことがあるため、「私は、絶対、あんな軽薄な人間にはならない」と堅苦しい恋愛観で自分を縛っているかもしれません。
反対に、異性を裏切ったり、傷つけたりしていたことがあるため、「もう安易な恋愛はしない」と誓っている方もいるようでした。

「結婚を前提に、まじめに付き合わねばならない。中途半端な気持ちで人と付き合ってはいけない。慎重に相手を選ばねばならない」
→「誰とでも気軽に付き合うことを自分に許す。気軽にデートを楽しむ」

「恋に深入りすると、相手を傷つけてしまう。私は恋愛しない方がいい」
→「私は、男女交際に心を開く。恋愛を楽しむことを自分に許す」と宣言しましょう。

右足から恥骨にかけてのエネルギー経路にあるブロックが溶かされていきます。
オレンジ色の光が流れるのをイメージしましょう。



今度は、恥骨の周辺をクリアにしていきます。
ここには、女(男)としての自信のなさがありました。

特に、主婦の方には、家事育児を完ぺきにこなせない自分を、女として恥じている感覚がありました。
卑屈な態度が家庭を暗くしているようでしたので、思い当たるものがあれば、以下のようにエネルギーを変容させていきましょう。

「私は家事育児が下手。すぐに疲れてしまう。夫の世話ができない。ダメな主婦」
→「ありのままの自分を受け入れる。できる限りのことをしている自分を褒める」

「(家が散らかる、子供が勉強できないなど)家庭がうまくいっていないのは、すべて私のせい。主婦に向いていない証拠」
→「私は、自分の主婦としての能力を受け入れる。他人がどう言おうと、私は、自分のすることに納得している」

恥骨にエネルギー経路に光を流します。
オレンジ色の光が流れるのをイメージしましょう。


独身の方にも、恥の概念がありましたので、思い当たるものがあれば、エネルギーを変容させていきましょう。
しっかりしていないこと、完全な女性でないことへの羞恥心が、恋愛への消極性を生んでいます。

「仕事と家事を両立できない自分が恥ずかしい。結婚すれば、きっと妻の座を失う。完璧でない女は捨てられる」
→「私は、自分の愛される価値を信じている。私は決して自分を見捨てない」

「独身なのに、経済的に自立できない自分が恥ずかしい。誰かに頼りたくなる自分が恥ずかしい。こんな私を愛してくれる人はいない」
→「ありのままの自分を受け入れる。最善を尽くしている自分を愛している。自分の愛される価値を信頼する」

他にも、沢山あるようでしたので、恥ずかしいと思っていることがあったら、ご自分でエネルギー変容させていってください。
恥骨にあるブロックが光で溶かされていきます。



今度は、恥骨からハートにかけてのエネルギー経路をクリアにしていきます。
親からのコードやフックが刺さっている方がいらっしゃいましたので、クリアにしていきます。

娘を思い通りにコントロールしたがる親の感情を、コードを通じて受け取っているようでした。
「親を幸せにするために結婚しなければならない」と思っているかもしれません。

「母(父)が好む人と結婚しなければならない。母(父)の理想のお婿さんを連れて来ねばならない」
→「好きな人と結婚することを自分に許す。母を幸せにする責任は母にある」

「母(父)を心配させてはいけない。母(父)を不安にさせてしまうから、不用意に恋愛はしない」
→「私は私。恋愛を楽しむことを自分に許す」

「親を差し置いて、好きな人に夢中になることは、母(父)を見捨てること。恋愛しない」
→「恋愛することを自分に許す。母(父)は自立した人間だ、と知っている」

大天使ミカエルが、コードやフックを抹消していきます。
恥骨からハートにかけてのエネルギー経路に光が流されていくのを感じてください。



今度は、恥骨から左乳首にかけてのエネルギー経路をクリアにしていきます。
過去世で、窮屈な結婚生活を送ったため、「一人で自由に生きたい」という感情を、今世まで持ち越している方がいるようでした。

「結婚しなければいけない」という気持ちと「自由でありたい」という思いが交錯しているかもしれません。
「結婚すれば自由がなくなるから、結婚しない」と誓い、以下のように、結婚しない言い訳を並べ立てているようでした。

「私は、わがまま。結婚すればパートナーに迷惑がかかるから、結婚しない方がいい」
→「わがままで結婚に向かない自分を受け入れる。結婚してもしなくても、自由に生きることができると知っている」

「私は、自分のことさえ管理できない。家族の面倒まで見られない。主婦にはなるべきじゃないから、結婚しない」
→「ありのままの自分を受け入れてくれる人は、どこかにいると知っている。私は、結婚にするにふさわしい人間」

過去世から持ち越してきた感情をクリアにしていきます。
エネルギー経路に、オレンジ色の光が流れるのをイメージしましょう。



他にも、過去世で、不倫したり、不倫されたりした時の感情を今世まで引き継いでいる方もいらっしゃるようでした。
「結婚しなければいけない」と思いつつも、結婚への拒絶感を拭い去れないようでした。

「結婚すれば、恋愛な自由ができなくなるから結婚しない。一生、同じ人を愛し続けることはできないから結婚しない」
→「私は自分の自由奔放さを受け入れる。同じ人と一生、結婚生活を楽しむことは可能だと知っている」

「私は、理想的な女ではないから、結婚しない。結婚すれば、夫は、若くてきれいな別の人を探し始めるに違いないから結婚しない」
→「ありのままの自分を愛している。私は自分の愛される価値を信じている」

大天使ミカエルが、過去世の魂を、ヒーリングの神殿へと連れていってくれます。
数日後、光になって戻ってきて、肉体に統合されるそうです。

恥骨から左乳にかけてのエネルギー経路に光が流されます。
過去世から持ち越してきた感情がクリアになっていきます。



今度は、恥骨から右乳にかけてのエネルギー経路をクリアにしていきます。
ここには、男性への憎しみがあり、健全なコミュニケーションを妨害していました。

過去世で、男性に見下されていたため、今世、やり返して楽しんでいるのかもしれません。
思い当たるものがあれば、以下のように、変容させていきましょう。

「男は愚かな生き物。褒めちぎったり、持ち上げたりすれば、簡単にコントロールできる」
→「男性を神聖な存在として受け入れる。男性を心から愛することができる」

「男は、女の奴隷。強い男が、女のために働き、苦しむ姿を見るのは楽しい」
→「家族のために働く男性を尊敬する。男性が喜んでいる姿を見るのは幸せ」

「この世に、心から女を愛する男などいない」
→「男性も、愛と光の本質を持っていると知っている」

恥骨から右乳にかけてのエネルギー経路にある、男性への憎しみの感情が、光で流されていきます。
これで、性的なエネルギー経路の浄化が完了しました。


それでは、第1チャクラをクリアにしていきましょう。
以下のような思い込みが、釘のように刺さっていましたので、クリアにされていきました。

・「我が家は絶対、繁栄しない。豊かさは一生、得られない」、「今ある豊かさは、幻。すぐ消える」

・「過去が、未来を作っている。過去は、繰り返し続ける」、「今抱えている心配事は、永遠に続く」

・「この世は信じられない。安心して生きていけない」、「誰も支えてくれない。必要なものも手に入らなくなる」

・「私の体はポンコツ。すぐ病気になる」、「私なんか生きていても、しょうがない。病気になって死んでしまえばいい」



さらに、2人の光の存在が、各家に派遣され、光のホウキを使って、空間浄化していきました。
サポートしてくれたのは、大天使ミカエル、ガブリエル、ラファエル、セント・ジャーメイン、虹の光の龍など。
稲妻の光も、降ろされました。
クリアにされたのは、不快な感情、他人からくる攻撃的エネルギー、恨み、嫉妬などの意地悪なエネルギーなど。



最後に、皆さんのいる空間に、眠りのテントが建てられました。
ハイアーセルフや守護天使、光のガイドたちに、皆さんが寝ている間、夢の中で、ガイダンスやヒーリングを与えてくれるよう要請。
さらに、それを朝まで覚えていられるように依頼しました。


それでは、くくり媛からのメッセージです。

『「利用されたくない」
「傷つきたくない」
「身を守りたい」

このような思いが、恋愛結婚を妨げていました。

「利用されてもいい」
「傷ついてもいい」
「身を守れなくていい」

勇気を出して、このように思えた時、あなたの恋愛結婚運は高まります。
が、多くの方は、自分の身を守ることに熱心で、傷つくことへの覚悟ができないのかもしれません。

傷つきたくないがために異性に心を閉ざし、せっかくのチャンスを潰してしまっている方は、多いようでした。
心のどこかで「異性は敵」とみなしている方も多いようです。

「男女は、違う生き物であり、理解し合うことは無理」と信じているのでしょう。
男性は、「女は、男の気持ちなど理解していない」と思っており、
女性は、「男は、女の気持ちなど理解できない」と思っているのです。

どうか、異性を、「信じたい」と心から願い、信じようと務めてください。
それができなければ、ブロックを完全に消すことはできないでしょう。

同性を愛するようにして、異性を愛してみるのです。
「どうせ、男は・・・」、「だから、女は・・・」といった固定観念は手放してください。

そうすることなしに、恋愛結婚運が上がる可能性は少ないのです。
また、以下のような理由で、自ら運を下げている方もいらっしゃるようでした。


例えば、幼い頃から、親を喜ばせるために必死だった方。
「自分より他人の幸せの方が大切。他人を優先させるのは当然」と思っている方です。

他人を優先させていると、いざ好きな人ができた時、周りの目が気になり、どうすべきか、わからなくなってしまう方もいらっしゃるようでした。
周りの目は、あなたの恋愛とは関係ないと割り切っていきましょう。

他人に遠慮し、ずっと恋心を押し殺していると、心身に不調をきたしてしまうかもしれません。
自分の気持ちを優先させることで、あなたのことを大切にしてくれる人とのご縁ができてくるでしょう。


特に、家族のつらそうな様子を見て育った方は、「結婚し、自分だけが幸せになってはいけない」という思いが、足かせとなっていました。
「私が結婚すれば、残された家族が可哀想。家族を支えるため、私が人柱になるべき」と思っている方もいたようです。

親が喜ぶような結婚相手を探しているうちに、婚期を逃してしまっている人もいるかもしれません。
好きな人ができても、親が喜びそうな相手でないと、躊躇してしまい、踏み出せない方もいたようです。

あなたが幸せになることで家族が不幸になる、ということはありません。
どうか、幸せを選ぶことを恐れないでください。

また、「親が苦労して私を育ててくれたから、今度は自分が苦労する番だ」と自ら苦労を背負う必要はないのです。
どうか、幸せになることを選んでください。



近寄ってくる異性をソデにしている方は、過去や過去世で、悲しい目にあっていた可能性があります。
婚約を破棄されたり、相手の態度が急変したりしたトラウマを引きずっていたようです。

「絶対、人を信じない」という誓いを立て、今世に至っているなら、この誓いを破棄しましょう。
この誓いがあると、異性と距離を置いたり、わざと怒らせて試すようなことをしたりしてしまうかもしれません。

信用できる人はいくらでもおり、あなただけが出会えないということはないのです。
信頼したい人さえ信じないなら、その人は、本当に信用できない人へと変貌してしまうでしょう。

反対に、信頼できない人でも、信じ続けていくなら、信頼に値する人へと変貌することがあります。
あなたに、「愛した相手を信じ切る」という強い決意があるかどうかが問題なのです。

「裏切られてもいい」
「フラれてもいい」

こう覚悟を決めるのは無理でしょうか。
いいえ、本気で、幸せになりたいなら、その覚悟を持つのは、簡単かもしれません。

信頼は自分で作り出すものであって、外からやってくるものではないのです。
信頼に対する、あなたの本気度が問われている、ということを知ってください』